SPINDLEはBLUEBELT社との戦略的資本業務提携を通じて、透明性の高い取引プラットフォームの構築を実現いたします。
BLACK STAR CAPITAL LTDグループの仮想通貨SPINDLEの発行体であるSPINDLE FRACTAL ZONE LTD. ( Director : 平井政光、英・ロンドン)は、BLUEBELT株式会社( 代表取締役 JACK TRAN、東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル8階 以下 BLUEBELT社 )と戦略的資本業務提携合意書を締結したことを、 2019年3月15日に発表いたしました。
今回の戦略的資本業務提携の合意に伴いSPINDLE FRACTAL ZONE LTD.は、BLUEBELT社とZETAβ版の開発等に関して、以下の技術交換・開発協力を行います。
SPDはZETAβ版に参加する仮想通貨ヘッジファンドにBLUEBELT社の運営する仮想通貨取引所を優先的に推奨し、不正取引やブロックチェーンの改ざん阻止を目標とした取引モニタリングや各種データ抽出・情報公開においてBLUEBELT社と協力していきます。
BLUEBELT社は、SPINDLE FRACTAL ZONE LTD.が開発を行っているZETAβ版に対して、取引手法簡素化の実現のための技術を提供します。
ZETA上の取引拡張の可能性として、将来ゴールドをベースとしたステーブルコインやセキュリティトークンをBLUEBELT社の運営する仮想通貨取引所においてリスティングすることも視野に入れています。

以上の業務提携により、SPINDLEプロジェクトは ZETAβ版において仮想通貨ヘッジファンドへの投資をスムーズに行う事が可能となる環境を整備するのと同時に、仮想通貨ヘッジファンドがデリバティブ取引等を行った際のモニタリングを徹底することが可能となります。これらによりSPINDLEが目指す高い透明性を持つ取引プラットフォームをZETAβ版において実装し、プロジェクトのより迅速な進展と開発の深化を期待する事ができます。
< 本戦略的資本業務提携合意書の締結について >
SPINDLE FRACTAL ZONE LTD.は本戦略的資本業務提携の合意に基づき、2019年内にSPD他、2019年上半期にリリースする予定である新型トークンによる現物出資によってBLUEBELT社の株式を取得するものとします。
SPINDLE FRACTAL ZONE LTD.は本戦略的資本業務提携の合意に基づき、2019年内にSPD他、2019年上半期にリリースする予定である新型トークンによる現物出資によってBLUEBELT社の株式を取得するものとします。
BLUEBELT社はシンガポールに本社を置く、経験豊富な金融およびIT専門家により設立された仮想通貨取引所で、グローバルブランドであるBLUEBELT Exchange Groupの下で活動しております。設立以来、BLUEBELT Exchange Groupは、お客様に満足度を高めるだけでなく、仮想通貨を通して社会的境界や差別をなくし、人々をつなぐといった金融市場の革命をもたらす企業になるというビジョンのもと、一貫して事業を行っています。











